建築をご案内!
10月7日に水沢工業高校の生徒がインターシップに来ていただきました。
将来の仕事を見据えて、自分が進もうとしている業種は実際どんな感じなんだろうか。
興味深々で体験していただいたと思います。どんな仕事をするのか。
どんな場所で行うのか。色々な疑問なども今回の体験で少しは理解できたのではないかと思います。
体験後の感想でも住宅事業部での体験が好評でしたので将来同僚として一緒に仕事をしてる事を楽しみにしています。
水沢工業高校の皆さん、このたびはありがとうございました!




10月7日に水沢工業高校の生徒がインターシップに来ていただきました。
将来の仕事を見据えて、自分が進もうとしている業種は実際どんな感じなんだろうか。
興味深々で体験していただいたと思います。どんな仕事をするのか。
どんな場所で行うのか。色々な疑問なども今回の体験で少しは理解できたのではないかと思います。
体験後の感想でも住宅事業部での体験が好評でしたので将来同僚として一緒に仕事をしてる事を楽しみにしています。
水沢工業高校の皆さん、このたびはありがとうございました!



10月1日、水沢南中学校の生徒6名の皆さんが、インターンシップ(職場体験学習)で弊社を訪れました。
今回参加してくれた皆さんは、「将来、建築に関わる仕事がしたい」という思いから、第一希望として弊社を選んでくれたそうです。
当日は、建築の仕事について学びながら、実際の仕事の一部を体験していただきました。
初めて見るもの、初めて触れるものも多く、最初は少し戸惑う様子もありましたが、時間が経つにつれて表情も真剣に。分からないことを質問したり、興味深そうに作業を見つめたりと、一つひとつの体験に一生懸命取り組んでくれました。
今回の体験を通して、建築の仕事の面白さや、ものづくりの楽しさを少しでも感じてもらえていたら嬉しく思います。
地域の未来を担う若い世代の皆さんに、建築という仕事を知ってもらうことも、地域に根ざす建設会社として大切な役割のひとつだと考えています。
数年後、成長した皆さんの中から建築の道へ進む人が生まれ、いつか一緒に仕事ができる日が来たら嬉しいです。
そんな未来を楽しみにしています。
水沢南中学校の皆さん、このたびはありがとうございました!


誠に勝手ながら、8月8日(土)~8月16日(日)までお盆休みとさせていただきます。
休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、休み明けより順次対応いたします。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
皆さまも素敵なお盆休みをお過ごしください(*^^*)

【備品無償提供のお知らせ】
当社の前社屋に保管しておりました、平安閣時代に使用していた食器・調理器具類が一部残っております。
つきましては、必要とされる方へ無償にてお譲りいたします。
実際の品物をご覧になりたい場合や、受け取りをご希望の方は、070-1069-3869 まで、
もしくは kenya@ecnanbu.jp までご連絡ください。担当者が個別に連絡させていただきます。
数量に限りがございますため、先着順でのご対応となります。
皆さまのお役に立てましたら幸いです。

懐かしい光景
秋風が流れ、田んぼの稲穂が黄金色に染まる地域で昔ながらの「餅まき」が行われました。
屋根には流しがながれ、近所の方々も建前のお祝いに集まってくれました。
私が小さかった頃には当たり前の光景でしたが、昨今は、全く見られなくなりました。
しかし、このEC南部に就職してまた懐かしい光景に参加させていただいております。
施主様にも「やっぱりやって良かった」といっていただき、こちらこそ素敵な時間を共有させていただいたことに感謝します。
奥州で一番餅まきをする会社 EC南部コーポレーション株式会社は新築の家を建ててます!

住宅展示場の一部をレンタルスペースとしてご提供しておりましたが、現在一時中止となっております。
何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
7月12.13日天候にも恵まれ、盛大に第4回奥州いえ博パレット村がオープンいたしました。
二日間の来場者は900組を超え、沢山のお客様にご来場いただき、どの展示場もいっぱいでした。
弊社の展示場も、玄関が靴でいっぱいになり、入って開口一番、「あーいい香りがする」「木の匂いだ」と言ってくださるお客様が多くおられました。
当社展示場の強みは木をふんだんに使用し森の中にいるような癒しの空間です。
その他、「落ち着く」「ほっとする」という言葉も多く頂きました。
展示場は毎週水、木曜日は定休日です。土日も開催しておりますので気になった方はぜひ足を運んでください。
住所 奥州市水沢町裏43番27
奥州パレット村
営業時間 10:00~16:00


弊社の展示場を気に入っていただき、「このような家を造りたい」とおっしゃっていただいたお客様の家をお渡しする事ができました。
雅な上棟式から始まり、大工さんも悩みながら設置した襖、奥様がこだわった照明など、どの部屋にも人々の大切な想いが詰まった夢ハウスが完成しました。
これからこの家で暮らす日々はきっと楽しいものになるでしょう。


新築が無事に棟上げを迎えると、木の香りに包まれた現場に、大工たちの低く力強い祝い唄が響き渡る。
代々受け継がれてきたこの唄は、ただの音ではない。家の無事と、そこに住まう人々の幸せを願う、職人たちの心のこもった祈りだ。
今では少なくなった、そんな日本の伝統がここには生きている。家を建てるという仕事に、心と魂を込める職人たちの姿。
その一節一節が、家の柱に染み込み、やがて家族の歴史を支えていく。
最近はコロナで少なくなってきましたが、弊社は伝統を大切に新築の家に祈りを込めるように「祝い唄」をうたってきました。そんな職人がお客様の家を建ててます。
